昨日の昼食はうま家の味玉ラーメンとライス、そしてライスおかわり。美容室に行って髪を切った。前髪矯正だけするつもりだったのだが、スタイルの都合で範囲を広げて(+千円)ストレートをかけた。午後はリボトリールを頓服で飲んでから昼寝して、18時ごろに目が覚めた。それから家事などをして、パワポケでジャクソン(横浜)を作成した。クイック×の特殊能力を獲得する必要があったので(ジャクソンのクイックに課題のあるところを再現するため)、RPG編のチチロイベントを2回出現させた。このチチロイベント周回のコツを最近発見した。それはメタリンコの登場するドラゴンの山周辺で散策し、モンスターが出たら討伐、モンスターが出なかったらリセット(レトロフリークの機能)だ。もちろん、モンスターが出ようが出まいがリセットを繰り返したらチチロはいつか出現するだろうが、それではプレイに飽きてしまうのでまったくおすすめできない。メタリンコを討伐してレベルを上げていく(一人旅)のが楽しくてよい。
きょうは4時半に目が覚めたので、モルモットたちの世話をして洗い物をして、洗濯もして、掃除をして、そうして身体が動いてきて元気がチャージされた頃合いを見計らってこの日記を書いている。最近気づいたことなのだが(そしてそれはミル自伝にヒントが書いてあったのだが)、幸福じゃないからといってふて寝をしたりぼーっとしたりして「幸福にならないかな、体調良くならないかな」としていても悪化するばかりだ。それよりも動いて家事やそのほかの雑事をこなして、そこにsatiを入れて、活動的に身体を用いることで元気が=幸福感が訪れる。もちろん家事をする体力もないほどに眠かったり、体調が悪いこともある。これは重篤なので、薬を飲んで寝ればいいわけだ。寝る、もしくは動く。どちらかに決めて、決してぼーっとしない。これが結果的には幸福感を得る(充実感を得ると言い換えてもいい)ためによい。人間の身体はどうやらそういう風に作られているらしい。農村のおばあさんが深夜まで行商に売るため? に縄を編んで暮らしている話を聞いたことがある。これはおばあさんが特別聖者のように勤労だったというよりは、おばあさんなりの精神の健康法だったのではないかと思える。毎晩毎晩縄を編むのが元気のチャージ法だったのではないか。
