夫に告ぐ あなたは躁鬱の波に揉まれながら、知性と機転を携えて生きてきました。 “普通”と比較してもどかしく悔いがのこることもあるかもしれません。 どうか、気を楽にして貴方に合った”これから”を模索してください。 生きている限り、側に私はいます。 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中… 関連